映画・アート鑑賞

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映画『Michael/マイケル』――創造の瞬間と圧巻のパフォーマンスに感動!

映画『Michael/マイケル』を鑑賞しました。私は、マイケル・ジャクソンの熱狂的なファンではないし、思い入れもそれほどないので、映画の感想は薄いものになってしまうかもしれない。それでも、この映画から受けた衝撃や感動を残しておきたいと思いました。
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映画『急に具合が悪くなる』――マリーと真理、ふたりの対話をずっと聴いていたい

映画『急に具合が悪くなる』を鑑賞しました。パリ郊外の介護施設で施設長として働くマリー=ルーと、日本人の演出家でがん患者の森崎真理。同じ響きを持つふたりの、偶然の出会からはじまる物語。ふたりの対話に引き込まれ、ずっと聞いていたいと思ってしまいました。
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映画『箱の中の羊』――想像力が掻き立てられる少し先の未来

映画『箱の中の羊』を鑑賞しました。カンヌ国際映画祭に出品された、是枝裕和監督の作品。評価はさまざま。決して好意的な評価ばかりではない。実際に鑑賞してみると、心に響くものが確かにあって、観てよかったと思いました。
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東京都美術館「アンドリュー・ワイエス展」へ――静謐な空間で心地よい感動を

東京都美術館で開催されている「アンドリュー・ワイエス展」に行ってきました。写真のように緻密でありながらも、思いがけない余白があったり、ときに荒々しさがあったり… そこに、ワイエスの想いを感じ、感情が揺さぶられます。
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「プラダを着た悪魔2」――あの4人が帰ってきた!ワクワクが止まらない

楽しみにしていた「プラダを着た悪魔2」公開されましたね~!前作から20年。年齢を重ねて、ますます魅力的になったミランダとアンディ。スクリーンに登場した瞬間から、懐かしさと高揚感で胸がいっぱいになり、ワクワクが止まりませんでした。
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映画『人はなぜラブレターを書くのか』――過去と未来をつなぐ奇跡の実話

映画『人はなぜラブレターを書くのか』を鑑賞しました。2000年3月8日に日比谷線脱線衝突事故。その犠牲者のひとり、当時17歳だった富久信介さんに、ひそかに想いを寄せていた女性がいました。その想いが20年の時を経て、過去と未来をつないでいきます。
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映画「木挽町のあだ討ち」――映像の美しさと謎解きに没入する2時間

「木挽町のあだ討ち」を鑑賞しました。冒頭のあだ討ちの場面から一気に物語に引き込まれ、映像の美しさと謎解きに心を奪われる2時間。極上のミステリーとして、そしてエンターテインメントとして、楽しむことができました。
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「クロード・モネ ― 風景への問いかけ」移ろう自然の光を感じる風景

アーティゾン美術館で開催されている展覧会「クロード・モネ ― 風景への問いかけ」に行ってきました。モネの没後100年という記念の年の展覧会。展示されている作品には、日本初公開のものも。とても見ごたえのある展覧会でした。
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映画「レンタル・ファミリー」が教えてくれた、温かな”つながり”

映画「レンタル・ファミリー」。主演は、アカデミー賞受賞のブレンダン・フレイザー。監督は、ハリウッドを拠点に活躍する日本人監督HIKARI。「日本がどう描かれるのか」。そんな興味から鑑賞したところ、想像を超えた感動作でした!
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映画「ほどなく、お別れです」――別れの悲しみの中に見つける、あたたかな希望

人は誰しも、いつか大切な人との別れを経験する。映画「ほどなく、お別れです」は、葬儀会社を舞台に、故人と遺族それぞれの想いに寄り添う葬祭プランナーの姿を描いた作品です。悲しい別れを扱いながらも、観終えたあとには不思議と心があたたかくなる映画でした。